あの頃の色と香り | 君と過ごした日々の日記

パトロン募集

パトロン募集!ってでかでかと張り紙がしてあって、つい二度見しちゃった。
それが大学の構内なんだよ。なんだこれ?って思って見てたら、どうも映像科の学生が、自主制作の映画を作るらしくて、資金を募集してるらしい。
パトロン募集っていうか、クラウドファンディングでもすりゃいいんじゃない?
パトロン募集なんて書き方すると、つい男子が二度見してしまうではないか。
で、その貼り紙見てたらさ、どこからか女子学生がカメラ持って近づいてきて、「自主制作の映画なんですけど、いくらくらいなら援助してもいいと思いました?」って話しかけてくるの。
カメラ回ってるし、下手なこと言えないし、「えーと、内容に寄りますけどー」って答えたら、「具体的にいくら?」って食いついてくるんだよね。
パトロン ほしい
「1万くらい?」ってテキトーに答えたら、「1万ゲットですー」って、さも確定したようにカメラに向かって言ってるわけよ。
何これ。何かのドッキリ?
「いや。まだ払うとは言ってませんよ?内容を聞いてよければ、出してもいいかな、と思うだけで!」って必死に抵抗したら、近くにあるブースに連れて行かれて、映画の内容について説明された。
パトロン募集!ってでかでかと張り紙したのは、こういう自分みたいなオッサンを釣るためだったのか!とそこで気付いたわけ。
「1万くらいならだしてもいい」と言っちゃってるのが、カメラに残っちゃってるしさ、今さら引くに引けなくて・・・。
俺みたいな出入りの業者のオッサンを釣ろうとするなんて、学生も考えたよね・・・。
お金くれる彼氏
お金が欲しい

パパ募集

パパ募集をしていたらとにかく色んな男性が集まってくるようになりましたので、個人的にはかなりお金を稼ぐことが出来ていると思っています。

私はこれまでは色んなアルバイトをしてきましたが、正直パパ募集をしてしまったら簡単に有りえないくらいの金額が稼ぐことが出来るようになりましたので嬉しく思っていますし、これからもこの方法でしっかりとした対応をさせてもらおうと思っています。

色んなタイプの人間がしっかりとした対応をしてくれますので、自分としては本当に気持ちの良い思いをさせてくれているのが嬉しいんですよ。

その気持ちの良いというのはもちろん肉体的にではなくて精神的にという意味ですので、自分自身がしっかりとお金の補助を受けているのは良い気分だと思っていますし、普通に良い時間を過ごさせてもらっていますので精神的な成長がしっかりと出来ています。
割り切り 出会い

ここ最近の自分自身がとにかくしなければいけないという事をたくさん自分は持っていますが、常にそれらのストレスがそばにまとわりついてきました。

しかし、自分に対してパパ募集で知り合った男性がしっかりと金銭的にフォローをしてくれますので、本当に心の底から楽しくてしょうがないという気分にさせてもらっていますので文句なんて言いようが有りません。

お小遣いがたくさんほしいと直接伝えると、次のデートの時にはたっぷりと準備をしてくれていますので私としては本当に心の底から良い経験が出来ていると思っています。

最高に楽しい経験をしっかりとさせてくれますので、パパ募集というのは思った以上に素晴らしい効果を私に対して発揮してくれていると思っていますし、これからもしっかりとそれに対して期待していきたいです。
愛人募集掲示板
愛人になりたい

露出癖

高校生で彼氏を作るのが憧れでした。彼氏が出来たら制服デートをする事。一緒にディズニー行ったりする事。そんな私には今好きな人がいます。同じクラスの渡部くん。身長も高いし、クールで顔もカッコいいし、今私の席は渡部くんの隣ということもあって毎日のように話したり出来るので幸せです。しかし、私と同じ渡部くんのことが好きな人がもう1人います。露出癖の神田さん。見た目はぽっちゃりとしているけれど顔は可愛い。胸も巨乳。これで見た目が細かったら最高にモテるだろうなと思います。そんなぽっちゃりの彼女はスカートを短く、シャツのボタンも外したり露出癖がある女の子で有名でした。
露出狂のオナニー

ある日、私は渡部くんと同じバスケ部ということもあって部活の話題で話していると神田さんが話に入ってきました。「もうすぐ渡部くん試合でしょう。応援するね。」「ありがとう。でも学校休みだよ。」「それでも行きたいの。」「ありがとう。」私が隣にいるのに、私も同じ日に試合なのに無視されました。そして、試合当日。学校が休みということもあって神田さんは私服で応援に来ました。その姿は露出癖のせいか派手な服装になっていました。そのせいで試合より神田さんの服装に看取られる人が何人もいました。試合は私も渡部くんも無事に勝ったけれど、神田さんが話しかける前に私に「急いで帰ろう。」と、腕を掴みその場を後にしました。「試合が勝てたから言おうと思ってた。俺と付き合ってください。」「はい。」
オナ指示
露出狂

お金くれる方

遊園地でデートしたり、クリスマスの日にデートしたり、バレンタインの時に手作りチョコをもらったりするのが夢でした。しかし、25歳になっても未だ童貞。彼女もいません。出会い系を利用してもできないし、数十万円を使って結婚相談所を利用すれば彼女が出来るかなと考えています。

「そのお金を使うなら私に頂戴よ。お金くれる方なら私が付き合いたいし、あなたの彼女になっても良いよ。」相席屋に友達と参加している時に1人の女性が言いました。「別にまだ20代だし結婚より彼氏が欲しいな。私の友達なんてお金くれる方だったら不細工な人でも付き合えるとか言って、本当に不細工なお金くれる方と付き合っているよ。」「今もその子はその人と続いているの。」
お金くれる人
「続いていると言うより、妊娠させられて結婚しちゃったよ。」笑いながら話す彼女に対して呆れてしまいました。それでもお金で彼女が出来るなら欲しいと思いました。その後、相席屋で知り合ったその彼女と月に数万円あげるという条件で付き合いました。

それから数週間後、分かったことがありました。付き合うと以外に彼女はマメでした。連絡もそうだけど、誕生日や1ヶ月記念などお祝いしてくれたりどうしてお金にこだわるか疑問でした。そして、付き合って3ヶ月で童貞を卒業しました。意外にも彼女も処女でした。「お金はもういらない。私今まで彼氏がいなかったことが恥ずかしくて強がっていたけれど、今はあなたがいるから。」そう言って再びキスをしました。今度は舌を使った熱いキス。
お小遣いくれる人
おじさんからお金をもらう