クリ拷問

こんなことになるとは思ってもいませんでした。俺には梨花という彼女がいました。とても可愛くて、性格もいい。彼女と付き合いだして3年が経ちプロポーズもしようと考えていましたが、ある一本の電話でそれが終わりました。

「お前、梨花と付き合っている涼か。」「はい。貴方は。」「俺は梨花と付き合っている圭だ。」「えっ、付き合っている。」「お前も知らなかったみたいだな。梨花は今俺の家にいるんだけど涼もくるか。こいつ、二股してやがった。」俺はまさかだと思いながらも彼の家に行きました。
クリ拷問

電話を切ってから1時間後、彼の家に尋ねると青ざめた梨花がその場にいました。「二股って、本当なのか梨花。」「ごめんなさい。」「これから涼はどうする。」「どうするって言っても急で何が何だか。」「そうだよな。とりあえず俺たちにこんな事をさせた罰を与えなきゃな。おい、梨花。服を脱げ。」「えっ。」「俺たち2人を気持ちよくさせろ。」「えっ、圭さん。それはいくらなんでも。」「やります。」そう言って梨花は服を脱ぎだし、まずは彼のあそこをしゃぶり、俺のあそこは手で擦り出しました。「今日はとことんクリ拷問してやる。お前もやるだろうクリ拷問。こいつはクリ拷問するとすぐにイッくからイク寸前で止めるのが良い。」この言葉を聞いて梨花と彼はそうとうHをしているんだと感じ
ました。

その後、梨花とは別れました。彼とどうなったかは知らないけれど、3Pはこれで最後かなと思いました。
クリ拷問
クリトリス調教